ES6のimport/exportを理解する[javascript]

React Nativeをやってると暗黙の了解として、import/exportが使われてる。
requireで書いてたみたいだけど、その歴史を知らないのでrequireは気にしないでimport/exportを理解する。

下記のようにlib.jsとmain.jsがあった場合、importするファイルのlib.js内でfunctionをexportしておくと
import {} fromでそれを個々に呼ぶことができる。

またアスタリスクを使用することで、オブジェクトを参照してexportした関数が呼べる。

default

よくわからないのがexport default
セミコロンなしで呼ぶことで関数・クラスをそのまま呼べる。
読む込むファイルごとに 1 つだけ呼ぶことができる。

defaultは一つだけというのがポイントですね。

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