[React Native] Androidアプリのバージョンの指定方法

Androidは開発したことないのでわからないことが多い。 
android/app/build.gradleversionCodeversionNameを変更すればいい。

ちなみにこの変数は、

  • versionName - XcodeのVersionと同じ。ただじ数字でなくてもよい。
  • versionCode – XcodeのBuildと同じ。ビルドごとに変更しないとpushできない。

参考: http://stackoverflow.com/questions/35924721/how-to-update-version-number-of-react-native-app

[React Native] AnalyzerでBUILD FAILEDな時の対処法

Projectのディレクトリを移動されたらreact-native run-iosで失敗するようになった。

キャッシュを使用してBuildを試みてて失敗しているようなので、ビルドを消す。

React Native Router Fluxでタブの履歴を残す方法

InstagramのようにAndoridのバックボタンで前のタブに戻るようにするためにどのタブが前のタブか知る必要があります。React Native Router Flux(with Redux)を使っていて、これを実現するために下記のようなReducerを作りました。

やってることは、FOCUSしたときにtabHistoryとして、Arrayに追加してるだけです。無限に履歴を残す必要はないので10個で制限してますが、もしかしたら2つでいいかもしれません(最初の要素は現在のタブになるので二つ以上は必要)

で、これを下記みたいな感じでBackAndroidで使用すれば良いでしょう。

コマンドラインからAndroid Emulatorを起動する方法

React Nativeの人なので、どうやってEmulatorを起動するかわかりませんでした。React NativeのGet started(ver 0.38)を終わって、 Android Studioからは起動できることを確認しています

上記コマンドできるはずですが、ライブラリのエラーがでて起動しません。

Stackoverflowを参考にして~/.bashrcにラップするfunctionを追加で無事エミュレーター起動しました。

React NativeでMarkdownを描写する

MarkdownのテキストをReact Native側で表示したいケースが出てきました。 リサーチすると一番最初に出てきたのがreact-native-markdownというモジュールです。少し触っていみると、最近のReact Nativeにキャッチアップしてないし、Markdown文法がWIP(Work In Progress)のステータスがあって実際の使用は難しそうでした。

リサーチを続けると、その次に出てきたのがreact-native-showdownというモジュールです。なんとWebviewを使ってMarkdownを描写してしまう代物です。これなら、いけそうな気がしたので導入を決めました。

でサクッとイントールして、ドキュメント通りに使用します。

ポイントはpureCSSを差し込むところですね。ES6のTemplate Stringはヒアドキュメントっぽくかけるので便利です。細かい調整はここでできるとおもいます。

Webviewを使うので、Reactっぽさはないですが描写限定で使うには非常に便利だと思います。

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